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2009年05月10日

4次元世界はどこにある?

neonkanran.jpg




最近ある本を読みまして。
なんか手元にないんでタイトル忘れましたが^^;

人の話し方は「回りくどい」タイプと「言葉が足りない」タイプに
分けられる。

ってな感じの内容で……

軽く感銘を受けたので
自身を検証するために
何か説明する話でもしようかと思います。



えへん。



え〜、この世界は3次元なんかじゃなく
実は
すでに4次元なんじゃね?

と、ふと思いつきまして。



ええ、現実逃避ってやつかもしれません。


で、ちょっとググってみたら
「現実世界は物理学的には11次元」
なんて、トンデモ記事にぶちあたりまして、

(それ以降、読む気にもなれず思考フリーズ)


で、まあ4次元と言うからには
空間以外にもう1軸必要なわけですが
一般的に時間軸を4次元めに充てる
というのが通念になってますよね


で、その時間軸をある程度操れれば
4次元世界というものを証明できるかと思うのですが、


小説を書いてる人には伝わるかもしれないので
ためしに話してみます。

客観的な人間というのは確かに三次元的構造物でありますが、
人間には主観というものがあります。

つまり、人には心がある。
ということです。

人の心とは何なのか?
それは、1万メートルの深海の底より
謎に満ちた暗闇の世界ですが

まあ、要するに、人の想像力と言うものは
時を越えるということです。

だから、「楽しい時間は早く過ぎる」とよく言われますが
僕は、そういうのも含めて

時間の管理というか、
時間に対する心の揺れ動きみたいなのが
よくありまして。


そういった意味で、GWが空けてから
(実は最中からですが)
4次元世界的思考のなかに取り込まれています。


と、つかみはこの辺にして本題に入ります。




いや〜、気がつけばGW空けちゃってますね^^
みなさんいかがお過ごしですか?

え? 日常が始まっている?


そうでしょう。そうでしょう。


ところで、僕は新型5月病なるものに感染いたしまして
どういった症状かといいますと。

たとえば、パリーグの塁審があまりきわどくないタイミングのアウトを
はっきりとジェスチャーしないで
小手先でハニカミながら小さくアウトとごにょごにょ言うような

そんな症状です。


といったわけで、相変わらずの燃え尽きた感丸出しの
てきとー更新になりますが


新型なのでしょうがないということで……




というハニカミプランの説明でした。




これって、まわりくどいタイプ? それとも、言葉が足りないタイプ?
ま、その辺検証して次回からの記事に活かします。



今回は以上で、

まったね〜^^ノシ


© 早浪討矢 | Comment(2) | 日々のこと
この記事へのコメント
回りくどい割に言葉が足りないともっぱら評判の私ですが……

11次元がトンデモというのはとんでもない話で……という話は面倒なのでしませんが、1.5次元なんてものも世の中に存在するのでいいんじゃないでしょうか。
大阪から帰ってきて疲れたので、お休みなさい。
Posted by 弥招 at 2009年05月11日 03:02
どこで評判なんですか?^^

まあトンデモは言葉の綾ですが、
男の人がどうでもいいことを、ああだこうだと唾を飛ばして必死に説明したり考えたりする姿って、たまらなくキュート
っていう女性がいるという身の回りリサーチを参考にすると。
これ以上モテるわけにはいかない僕といたしましては涙を呑んで、ああいう表現に徹するしかないわけでありんす。

ていうか、もう帰ってこられたんですねえ。
お疲れ様でした^^ノシ
Posted by 早浪 at 2009年05月11日 09:24
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